上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いつも立ち寄るサイトに「Technobahn」というサイトがあるのですが、今回の記事い面白いことが書かれてました。

以下はその記事を抜粋したものです。

http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200805102228

米国人ジャズミュージシャンのジェフ・オスターさんがNASAの土星観測衛星「カッシーニ」が記録した土星の音を織り込んだ楽曲「サターン・コーリング」が米ミュージック・リソース・グループが主催する2008年のインデペンデント・ミュージック・アワードの「ニューミュージック」の部門で優勝していたことが9日、NASAの発表により明らかとなった。

 オスターさんの「サターン・コーリング」は、土星観測衛星「カッシーニ」が2002年4月に記録した土星の電波信号を楽曲の中に織り交ぜながら見事に土星とのコラボレーションを果たしたものとなる。

 NASAでは科学調査ミッションのデータを使ってミュージシャンがCDを発表するというのは初の出来事とした上で、土星調査ミッションのデータの予想外の使われ方に驚くと同時に、オスターさんの賞受賞という快挙を祝福している。

で、早速聞いてみました。

どこがその土星から来た音なのかはよくわかりませんが…
たぶん、風のような音が解析した音だと思うのですが…

普通にヒーリングミュージックとして聞きやすい仕上がりになってます。

興味のある方はぜひ!
スポンサーサイト

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

powered by
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。